視力回復手術>PRK
PRKはレーザーで角膜上皮を取り除き、近視・乱視・遠視の度数に合わせてレーザーを照射します。角膜上皮の再生までの間、角膜表面を保護するため、コンタクトレンズを装用します。
コンタクトレンズは、角膜の上皮が再生してくるまで装用します。
(3日〜1週間) |
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角膜上皮を処理 ⇒ エキシマレーザーを照射 ⇒
ソフトコンタクトレンズで上皮の再生を促す
⇒ 約48時間〜72時間後にコンタクトレンズを外す。 |
フラップを作成しませんのでフラップに関するリスクがまったくありません。
角膜の厚みを確保できない方でも(レーシック不適応)行える可能性があります。
アルコールを使用しないため、上皮の回復が早い。
角膜の強度が保たれるため、格闘技を行われる方などに向いています。 |
※格闘技などは強い衝撃でフラップがずれてしまう場合があります。
このような方は、フラップを作成しないPRKが適しています。 |
角膜に淡いにごり(ヘイズ)が生じることがあります。
治療後数日間痛みがあります。 |
松原クリニックのPRK
日本最多の手術数。松原院長による、13年以上に及ぶ実績は、日本国内でもトップクラス。
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